おはようございます!
整骨院鍼灸院アシストです(*^^*)

スポーツを頑張ったあと、
「体パンパン…」「脚重すぎて動かないんだけど?」
こんな状態、正直あるあるですよね。。。

でもそのまま放置して次の練習や運動に行っていませんか?実はその“パンパンな体”、ちゃんとケアしないと疲れが抜けきらず、動きにくさパフォーマンス低下最悪ケガにつながることもあるんです。

スポーツで体を使いすぎると、筋肉の中には細かいダメージが溜まり、血流も悪くなりがち。すると老廃物がたまって、張り・重だるさ・痛みとして出てきます。ここで活躍するのが鍼灸。鍼は表面だけじゃなく、奥のコリ固まった筋肉までしっかり届くのがポイントです。ガチガチになった筋肉がゆるみ、血流が良くなることで「あ、軽いかも」と感じる方も多いです♪

お灸も地味にいい仕事をしてくれます。じんわり温めることで、疲れ切った筋肉がリラックスし、回復モードにスイッチオン。特にふくらはぎや腰、肩まわりは「温かさが気持ちいい…」ってなりやすいところです。

それに、鍼灸は疲労回復だけじゃなくケガ予防にも◎
筋肉が硬いまま動き続けると、肉離れや関節トラブルのリスクが一気にアップします。定期的にケアしておくと、筋肉の柔軟性が保たれて、動きもスムーズに!

「痛くなってから」じゃなくて、「まだ動けるうちに」。
頑張る人ほど、体のメンテナンスは必須です。パンパンな体を引きずらず、鍼灸で一度リセットして、次の運動も気持ちよくいきましょう!